2006.6.24(土)
第6回会員会議所会議
幕張セミナーハウスにて第6回会員会議所会議が開催されました。
本会議は、(社)日本青年会議所 関東地区千葉ブロック協議会 第39回会員大会開催(案)の審議・可決が行われ、当LOMから出向されている田久保副委員長(LOM副理事長)もホッと胸を撫で下ろしております。
実施日時は2006年9月18日(月)13:00〜18:15
実施会場は習志野文化ホール
テーマは「CHIBA BLOC CONFERENCE 〜素晴らしき出会い〜」となります。
趣向を凝らした内容となっておりますので、是非とも千葉ブロックの皆様には当日、我が習志野の地にお越し頂きたいと思います。

 


2006.6.10(土)
千葉ブロックフェスタ
 6月10 日(土)鴨川の地にて「千葉ブロックフェスタ」が開催されました。担当委員会へ当LOMより福田君・花澤君を輩出しており、当日は、佐藤理事長、岩井専務理事&ファミリー、田久保副理事長、畠山総務広報委員長、織戸君、総勢10 名で参加しました。 天気にも恵まれ、ブロック内の素晴らしい懇親が図れました。
   


2006.6.7(水)
6月例会
 6月7日(水)、習志野商工会議所会館において、6月例会を開催しました。
 今回の例会は、政策推進委員会で検討を重ねている「習志野青年会議所のビジョン策定」に向け、『過去から未来へ 〜習志野JC夢の輝跡〜』と題して、過去の習志野JCの運動を、当時の社会の動きや日本JCの動きと併せて検証し、その後、所属する委員会ごとに分かれて、委員会のビジョンについてのグループディスカッションを行いました。
 これから習志野青年会議所が、どういった方向に進むべきなのかを、公益法人制度改革と併せて参加したメンバー全員で考えることができ、また、各メンバーからいろいろな意見を発表していただき、ビジョン策定に向けて大いに参考になった例会でした。
   


2006.6.3(土)
新入会員研修会
「知って得する、JCの基礎知識」
 新入会員のみなさんが、今後JC運動に参加していくために、基礎知識として認識してほしい内容を中心に研修を行い、基礎用語やグループウエア(サイボウズ)の確認をしたり、室会、理事会などを進めていくための会議運営の方法である、「ロバート議事法」について学んだりしました。
  また、(社)日本青年会議所をはじめとする、LOM以外のJCの場に出向されているみなさんの体験談などを伺い、視野を広げ、仲間を広げ、学びを広げるための出向というJCの参加の仕方についても認識を深めることができました。
  さらに、後半の懇親会では、クイズミリオネア形式で(JCレアグッズがあたる!)JCについて学び、ベテランメンバーの不正解続出に爆笑の嵐・・・。このような懇親会の場も、仲間の違った一面に触れたり、本音で語り合ったりできる有意義な時間として、大切にしたいひとときです。ご参加いただきましたみなさん、ありがとうございました。
   



2006.5.27(土)〜28(日)
2006年JCI〜ASPAC高松大会
 LOMメンバー5名で現地入りし、先乗りしていた関東地区出向、藤本直前理事長、日本JC出向、憲法問題委員会に参加された森英樹副理事長、布施健太郎委員、財政審査会議に参加され国際アカデミーに出席された日暮直子事務局長と現地で合流致しました。出向者の皆様、大変お疲れ様でした。
 アジア各国から約1万人の参加があったジャパンナイトでは日本青年会議所池田会頭のスピーチを聴き、会場では日本全国の青年会議所会員が各地域ごとに出された数百店のブースを中心に大盛況でありました。 また、LOMナイトで食事をした郷土料理や高松ならではの観光名所、風景や歴史など様々なことを知ることが出来ました。
   


2006.5.26(金)
第15回習志野ときめき会ゴルフ大会
 第15回習志野ときめき会ゴルフ大会が久能カントリークラブにて行われました。15回と続いているこの大会は習志野ロータリークラブ、習志野中央ロータリークラブ、習志野ライオンズクラブ、習志野中央ライオンズクラブ、習志野青年会議所の市内5団体で年2回行われる大会です。
  習志野青年会議所として5名の会員が参加し、大いに奮闘いたしましたが、他団体の御歴々の皆様の技術に完敗。団体として4位という成績でした。
  秋にも本大会が行われますが、秋の大会では若さ溢れるJCとして優勝を誓いたいと思います。
   




2006.5.23(火)
2006年度習志野JC LOM ゴルフコンペを開催
 
5月23日(火)にLOMコンペを行いました。
来賓、OB、現役、総勢29名の参加をいただき大盛況の中、開催することができました。開会式の時から、曇り空でどうなることかと心配しましたが、涼しくラウンドでき結果的にはよかったと思います。
 OBの皆様とよい交流ができ、メンバーにとって貴重な1日になったと感じております。参加頂きました皆様 大変お疲れ様でした。
コンペの表彰結果はこちら
   




2006.5.14(日)
第3回【青志塾2006】習志野にて開催
 
5/14(日) に習志野の地に於いて、関東地区協議会・研修事業 第3回【青志塾2006】が開催されました。当日は悪天候にもかかわらず、関東地区(1都7県)各地より、神山憲秀会長、(社)日本青年会議所・憲法問題委員会・本多保彦委員長をはじめとする100名を超えるメンバーが集まり、終日開催の熱い研修セミナーとなりました。
  日本の現状認識として財政、経済、地方自治、教育、治安等々にはじまり、憲法問題、日本の近現代史、日本の精神(武士道、教育勅語、修身、外国人から見た日本等々)の再認識など、多岐にわたるテーマを取り上げて現在の日本を知り、日本人としての民族の誇りを大いに喚起する研修セミナーとなりました。
  “関東地区、それは日本再生の礎”のテーマの下、今後の青年会議所の方向性を考える大変有意義な1日でした。
   




2006.5.10(水)
5月例会 人間力向上プログラムその2
「仲間の中でもっと自分を出していこうよ、仲間と共に造ろうよ!」
 会員研修の2回目は、講師に、習志野市の教育現場で長年ご活躍(退職時は大久保小校長)され、現在も、大学にて教壇に立ち、若い学生達に熱い想いを伝承し続けていらっしゃる柴田輝雄先生をお迎えしました。
  前半のグループワークで、バズセッションから発表という流れを体験しました。その中で、「集団の中で、自分らしさを発揮しながら、共に刺激し合える仲間となるために大切な事とは何か?」と言う事を学びました。そして、講話の中で、一人一人が成長していく過程においての、「自分(個)と仲間(集団)の関係性」について触れられ、大前提になるものは、互いを受け入れ合う、信頼関係であるという事や、その為には、自分を知り、また、相手を知り、相手との違いを知り、違いを受け止めると言う事が大切であると言う事を学びました。
  今後もJC運動だけでなく、日々の生活にもつながる実りある研修を企画していきたいと思います。
当日行ったバズセッションの結果はこちら→|
   




2006.4.23(日)
わんぱく相撲習志野場所
 習志野市立東部体育館にて、わんぱく相撲習志野場所を開催致しました。曇りのち雨というあまりよくない中、150名を超える子供達が参加をしてくれました。来賓として市長を始め教育長など多くの方にご来場頂きました。また、ご紹介こそ出来ませんでしたが、各学校の校長先生や教頭先生方も会場に来て、子供達の応援をして頂きました。また、最終大会という事で今までお世話になった阿武松部屋親方様、津田沼中央病院様、習志野リーダースクラブ様に感謝状と目録を贈らせて頂きました。
 今年は力士の方にご協力を頂き、決まり手を子供達に伝えました。勝った子の口から、上手投げやよりきりなどの技で勝ったという言葉が出てきた時は嬉しく思いました。
 また、ふれあいタイムを拡大して、女の子に参加して頂きました。綱引きでは学年ごとに力士6名と戦って頂きました。これが以外にも子供達の力が強く力士の方々もタジタジでした。その後、○×クイズ大会では答えがわからずウロウロする子も多くてちょっと難しかったかな?と反省致しました。そして最後にふれあい相撲をとり行いました。毎年これは大好評で一度終わっても2度、3度と土俵に上がってくる子供が多く、本当のふれあいで子供達のわんぱく相撲が幕を閉じました。
 このような内容で1日を無事おえる事が出来ました。ご協力、ご協賛頂きました多くの方々、誠にありがとうございました。
当日の写真・協賛企業のご紹介はこちら
   



2006.4.5(水)
4月例会
今回、4月例会では各会社にもある「定款」をテーマにした例会を行いました。
公益法人の在り方が、国会の法案でも取り上げられている現在、我々習志野青年会議所も公益法人として、これから変わり行く制度改正に対応していかなければなりません。「定款」を様々な角度から見た講演を、昨年度(社)日本青年会議所 総務グループ 規則委員会 委員長の清水賢一君に依頼し、難しいと言われる「定款」について、分かりやすくご講演頂きました。
また、講師からメンバーに質問を投げかける例会だったので、緊張感のある良い例会になったと思っております。
そして、日々一刻と変化し続けている時代に、対応できる組織進化、運営改革をしていかねばならない習志野青年会議所の今後の在り方を、メンバーで勉強できたと思います。
   



2006.3.1(水)
3月例会 人間力向上プログラムその1
「はじめの 一歩」
まず、自分を知ろう、仲間のことを知ろう
習志野青年会議所に所属しているメンバー、一人ひとりのスキルアップを目指した研修プログラムの初回は、実践を交えた「自分見つけ」研修でした。2月例会の学びを活かし、ありのままの自分の姿から自己を認識し、目標を掲げ、目標達成のための具体的な手だてを見つけ、実行し、時には客観的に自分の行動や思考を反省、評価し、よりよくなるように環境を改善していく。このサイクルを自分で意識的に行うことの意義を皆で再認識しました。
また、仲間とのグループディスカッションの中で、いろいろな人の考えや体験談に触れることで、今後のJC運動や実社会に活かすための見聞を広げることができました。今後5月、7月、11月と、研修内容もステップアップしていきます。どうぞご期待ください。
   



2006.2.27(月)
会員拡大セミナー
2月27日(月)、昨年に引き続き、2度目の会員拡大セミナーを開催致しました。
今回は、(社)日本青年会議所 関東地区 千葉ブロック協議会 第1回A地区理事長会議の習志野開催にあわせ県内A地区の理事長様にお声がけをさせて頂き大勢の同志達が集結しました。
講師には昨年度(社)日本青年会議所 地域力創造グループ 常任理事を務め、本年度(社)東京青年会議所 特別顧問 古谷真一郎君にお願いし、盛会のうちに終了しました。
会員拡大は各LOM共通の問題として講演を真剣に聞いているメンバーやメモを取り、また質問するメンバー等さまざまでした。
   


2006.2.1(水)
2月例会
2月1日(水)、習志野商工会議所会館において、2月例会を開催しました。
今回の例会では、今年度の政策推進委員会の事業計画のひとつである「組織進化と運営改革に関するビジョンの策定」の実現に向けて、(株)ちばぎん総合研究所の小林氏を講師に迎え、『ビジョンづくりは組織改革の第一歩 〜まずは自分の会社を見つめよう〜』と題した勉強会を開催しました。
参加したメンバーも、ビジョンについての基礎知識を修得するとともに、組織としてのビジョンの必要性を改めて理解・認識しました。また、事例等を検証しながら自社の現状にあてはめた策定方法などを勉強できたので、より現実的な勉強会になりました。
   


2006.1.25(水)
第1回通常総会・新年例会
1月25日(水)、幕張のホテル ザ・マンハッタンにて第1回通常総会・新年例会が行われました。多くのご来賓の方々や県内の他LOMの方々にも多数ご出席していただき、盛大に2006年度のスタートを飾ることができました。
   


2006.1.15(祝)
もちつき大会
1月15日(祝)、京成津田沼駅前にてもちつき大会が行われました。多数の方にご来場いただき、会場は大盛況でした。当日は「日本の遊びスタンプラリー」も同時に行われ子供たちが昔懐かしい遊びで楽しみました。

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