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| ![]() 【事業方針】 今の時代の情報収集はインターネットを利用することにより、様々な情報が手に入る時代となり、最近では、我々の青年会議所運動も広く市民の皆様に知られるところです。その要因のひとつがホームページだと考えます。ホームページ上にて事業の告知を行い、事業終了後に報告を掲載しますと、参加者からお礼やご意見等のメールが届くというような状況であります。 総務広報委員会は組織の中枢機関としての責務を果たすことが大きな役割です。その役割の一つとして、2008年度もホームページの重要性を再認識し、2007年度に引き続き我々の運動を広く発信し情報を公開していきます。また、2008年度は習志野青年会議所35周年の節目の年になります。新年例会・35周年式典の開催にあたり行政、諸団体や近隣LOMに広報し、多くの皆様と2008年度のスタートを切りたいと思います。日頃の感謝をお伝えし、今後も変わらぬご理解、ご協力を頂けるような「習志野らしい」例会を企画します。習志野青年会議所の存在意義や目的を見据え、12月例会は公益に配慮した内容にしていきたいと考えます。全会員が青年会議所運動を遂行するにあたり、重要な総会、理事会等の準備、運営をスムーズに行えるように努力してまいります。また、導入より4年が過ぎ情報共有するためには欠かせないグループウェアの管理にあたり、新入会員に対して使用方法や活用方法を周知していきます。 特に事務局とは業務が密接に絡んでおりますのでお互いに連携し1+1=2ではなくそれ以上になるように運営してまいります。そして、全会員が品格ある青年会議所運動をできるように一年間を通してしっかりと組織を支え、明るい豊かな社会づくりに貢献できる様に邁進していきます。 【事業計画】 1.会員拡大並びに増強に関すること。 2.総会及び理事会開催に関すること。 3.法人運営手続きに関すること。 4.定款、諸規則、諸規定に関すること。 5.慶弔に関すること。 6.特別会員、卒業生との連絡調整。 7.渉外に関すること。 8.会員交流事業に関すること。 9.会議資料の管理。 10.広報に関すること。 11.ホームページ運営に関すること。 12.グループウェア管理に関すること。 13.会員携行品に関すること。 記事・写真等の無断転載を禁じます。 すべての著作権は社団法人習志野青年会議所に帰属します。 |
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