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■総務広報委員会
■青少年健全育成委員会
■会員活性化委員会
■政策推進委員会
■社会開発委員会
総務広報委員会事業方針・事業計画
委員長 青池朝成 
【スローガン】
切り開け!公益新時代
【事業方針】
公益法人制度改革関連3法が2008年12月1日に施行される予定です。新制度の下で迎える2009年は公益新時代を切り開く年となります。当LOMは、2008年に引き続きこの制度改革に対応していくことが必要です。公益が今まで以上に意識される一方で会員の資質向上といった共益との調和が重要になります。当委員会には事務局、財政局と共にその中心的役割を果たすことが求められています。
まず、当委員会の中核をなす職務である組織運営においては、地域社会に求められる青年会議所であり会員にとっても魅力のある青年会議所でもあるために、大局を見据えて公益と共益のどちらかに傾き過ぎることのないように公益制度改革に関する情報収集を行い、LOMがこれまで培ってきた習志野らしさを失うことなく適切な進路を決定できるように努力します。つぎに、会員の青年会議所運動をサポートする会員手帳や名刺といった会員携行品に関することは迅速かつ正確な対応を心がけ、会員が存分に青年会議所運動に取り組んでいただけるように致します。また、会員の資質向上に関することでは「社会起業家」としての成長の機会及び、魅力あるJayceeの育成の機会として4月及び7月に公益的な実益を考慮した例会を行います。これらの例会等を通じ各委員会と連携を取りながら人材を育てることで組織の強化を図ります。そして、12月には1年間の総まとめとして、最終例会を卒業式と合わせて執り行います。また、年間を通して会報の作成や各事業及び例会の写真撮影といった、広報活動、記録管理によって各委員会をバックアップして参ります。
当委員会の職務は、青年会議所運動の基幹となるものです。それらを適切に遂行し、各委員会がそれぞれの職務遂行に集中できる環境を整え、習志野青年会議所が率先して公益新時代を切り開き、今まで以上に地域貢献していけるようにすることを目標と致します。
【事業計画】
1.会員拡大並びに増強に関すること。
2. 担当例会、事業の公益性に関すること。
3.総会及び理事会の設営、運営に関すること。
4.法人運営手続きに関すること。
5.定款、諸規則、諸規定に関すること。
6.特別会員、卒業生との連絡調整。
7.渉外に関すること。
8.最終例会に関すること。
9.会議資料の管理。
10.各事業例会の記録管理と広報に関すること。
11.会報発行に関すること。
12.会員の資質向上に関すること。
13.会員携行品に関すること。
14.サマーコンファレンスに関すること。
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